妊娠初期や妊娠超初期におさえておきたい情報をこちらのページにまとめました。

妊娠初期は、お腹もまだ出ていないので、妊娠しているということを自覚しにくい時期でもありますが、母体、胎児ともに、すでに体の中では大きな変化が始まっています。

妊娠初期をうまく乗り切るコツや、妊娠初期に注意が必要なことを、しっかりと理解、実践し、これから始まる約10ヶ月のマタニティライフを素敵な時間にしていきましょう。

月齢別

妊娠初期である、妊娠1ヶ月〜妊娠4ヶ月での、月別の症状や体の変化については、以下のページからご確認下さい。

妊活中〜妊娠初期の間に葉酸を摂取しはじめよう

葉酸はなるべく早くからの摂取が有効です。すでに飲み始めている方も、様々な葉酸サプリの中から何を基準に選びましたか?しっかりと摂取の目的を理解し、有効なサプリメントを選びましょう。

妊娠超初期症状の見分け方や注意点

妊娠している可能性が考えられる方におすすめ記事です。妊娠の兆候をいち早く察知できると、心の準備だけでなく、早くから、妊婦さんとして自覚を持った行動をとることができます。

妊娠初期にみられる症状と対策

妊娠初期には、これまでと違いさまざまな症状がみられます。以下では、それぞれの症状ごとの対策や予防法などご紹介しています。症状の原因をしっかりと理解し、心に余裕を持って妊娠生活を送れるようにしましょう。

妊娠初期の便秘と下痢対策

妊娠中はホルモンバランスの変化から、さまざまなからだの不調を起こすことがありますが、なかでも多くの妊婦さんが悩まされる症状の一つが便秘や下痢です。以下の記事を参考に腸内環境を改善して、妊娠初期のうちに便秘や下痢知らずの妊娠生活を送りましょう。

お産難民にならないように産院を決めよう

妊娠がわかったらなるべく早い段階で、産院を決めましょう。産院を決めるのが遅くなればなるほど、出産できる産院が減ってきます。なるべく早くにバースプランを決めて、理想の産院を見つけましょう。できれば妊娠10週頃までに決めておければ安心です。

バースプランもさまざまなものがあります、またパパが立ち会うのかどうかも、今のうちに話し合っておきましょう。自分がどんな出産をしたいのか、下記の記事を参考にしましょう。

妊娠初期の過ごし方の注意点

妊娠初期では、これまで当たり前に行ってきたことでも、注意が必要です。その中でも、いくつか代表的なものをご紹介します。

妊娠がわかったら控えたり、注意が必要なもの

妊娠がわかったら、まずお酒やタバコを控えましょう。そして薬を飲むのも担当の医師に相談してからにしましょう。妊娠中に飲むことのできない薬もあります。これらがどのようにお腹の赤ちゃんに影響するのか、以下の記事でご説明しています。

妊婦さんが口にするもののほとんどは、お腹の赤ちゃんに何らかの影響を与えます。ここでは、妊娠中に特に注意が必要なものをいくつかご紹介します。

妊娠中期や妊娠後期、出産についても今からチェックしておきましょう。


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