哺乳瓶を嫌がる赤ちゃんにはコレ

あなたはできている?正しい粉ミルクの作り方とポイント



赤ちゃんができたら、毎日作ることになる粉ミルク。
お産後の入院中に指導してくれる産院もありますが、赤ちゃんが欲しがった時、すぐに与えるためには、やはりお母さんが作り方を熟知しておく必要があります。

正しいミルク作りには、特に下準備が大切になります。
また、ミルクの溶かし方や与える時の適温など、おさえておきたいポイントもたくさんありますよね。

今回は、そんな粉ミルクの正しい作り方とポイントについて紹介していきます。

粉ミルクの作り方

粉ミルクの作り方

1.粉ミルクを作る準備

まず必要となってくるのが、粉ミルクを作るための下準備です。
赤ちゃんが泣いたら、すぐにミルクを作ってあげられるよう、いつでも準備を完璧に整えておきましょう。

ミルク作りに必要となる道具を清潔な状態で用意しておくことも大切です。
抵抗力が未発達で、免疫力の少ない赤ちゃんにとって、直接口にするミルクは衛生面にも注意が必要です。

消毒し、菌を完全に取り除いた道具でミルク作りを始めるようにしましょう。

しっかりと手を洗いましょう

ミルクを作る前には、しっかり手洗いするようにしましょう。
ミルクを作る際にお母さんの手についた雑菌が入ってしまうことを避けるためです。

石鹸や薬用のハンドソープを使い、指の間や手の甲、爪の間など、忘れがちなところまで、きちんとばい菌を洗い流すようにしましょう。

また、手をふく時のタオルも綺麗なものを使うようにしましょう。

濡れたままの状態で、放置してあるタオルは雑菌も多く繁殖しています。

せっかく洗った手を雑菌で再び汚してしまわないよう、毎回清潔なタオルを使うようにしましょう。

ミルクを作る時に必要な道具

まずは、ミルクを作る時に必要となる道具を用意しましょう。

ポット・ケトル

ただのやかんでも構いませんが、温度が一定に保てる電気式のポットや早くお湯が沸かせるケトルなどがあると便利です。

哺乳瓶

哺乳瓶も様々な形状のものがありますが、持ちやすく、中が洗いやすい広口のものを用意してみると良いでしょう。

乳首

哺乳瓶の飲み口となる乳首ですが、こちらも哺乳瓶以上にたくさんの種類があり、素材や形状が異なります。

素材や形状により、赤ちゃんの口へのフィット感、ミルクの出方、吸い心地などが違ってきます。
赤ちゃんとの相性も考える必要がありますが、月齢に合ったものを使うことも大切です。

産院などで使ったものと同じものを購入してみるとすんなり受け入れてもらえるので、おすすめです。

洗浄ブラシ、洗剤

飲み終わった哺乳瓶を洗うために必要となるのが、ブラシと洗剤です。

乳首や哺乳瓶などは形状も複雑なため専用のブラシが必要となります。

スポンジタイプのものもあるので、使いやすい方を選びましょう。
洗剤も赤ちゃんに優しいものが販売されていますので、用意しておくようにしましょう。

消毒器具

まだ発育の不十分な赤ちゃんにとって、怖いのが雑菌です。

成長のためにせっかくミルクを飲ませても、逆にお腹を壊してしまう原因となってしまいますので、ミルクを作る際の道具には、きちんと消毒を施すようにしましょう。

ビンばさみ

せっかく消毒した哺乳瓶を、手で触って菌を再び付けてしまわないためにも、ビンばさみを用意しておくと安心です。

道具の消毒法

道具の消毒法
ミルクを作る際の道具は、すべてきちんと消毒し、清潔を保つようにしましょう。
消毒方法には、以下のようなものがあります。

それぞれ必要となってくる道具だけでなく、消毒にかかる手間も異なりますので、自分に合った消毒方法を選んでみましょう。

煮沸消毒

文字通り煮立ったお湯で消毒を行う方法です。

道具など特別購入する必要がないため、お金がかからず、一番ポピュラーな方法ですが、やはり手間がかかります。

消毒の手順
①哺乳瓶を瓶と乳首、キャップに解体し、それぞれに洗剤を付けて洗います。
②哺乳瓶がすべてつかる程度の大きな鍋に水を張り、哺乳瓶だけを浸して、火を付けます。
③沸騰したらそこから7分間煮沸し、その後乳首とキャップを入れ、さらに3分煮立たせます。
④同様に前もって煮沸しておいたビンばさみを使って、哺乳瓶等をお湯から取り出し、冷まします。

水分がついているからといって、布巾でふいてしまうと、再び菌を付着させることになってしまいますので避けましょう。

電子レンジでできる加熱消毒

電子レンジを使って、蒸気で消毒を行う方法です。

消毒の手順
①哺乳瓶を解体し、専用の洗剤で哺乳瓶と各パーツを良く洗います。
②その後電子レンジ消毒の専用容器に、指示通りに哺乳瓶を並べ、乳首やキャップは専用のケースに入れます。
③本体指定の場所に規定量の水を注ぎ、電子レンジで5分ほどチンします。
④チンし終わったら、ケースをレンジから取り出し、水を捨てればそのまま保存できるため、保存ケース丸ごと清潔に保てます。

薬液消毒

ミルトンのように、薬液を薄めて溶液を作り、そこに哺乳瓶などを浸すことで消毒を行う方法です。

消毒手順
①哺乳瓶を解体し、哺乳瓶専用の洗剤で洗ったら、専用ケースに水と決められた分量の薬液を入れ、溶液を作ります。
②その中に哺乳瓶と乳首、キャップを浸し、1時間ほど置くだけで消毒できます。

消毒後も、薬液を振り切るだけで、水洗いなどは特に必要ないため簡単です。
乾かす手間も必要ありません。

液体タイプの他に、錠剤タイプのものも売られていますので、自分の使いやすいものを選びましょう。

哺乳瓶をしっかり洗浄せずに、ミルクのカスなどが付着していると、汚れた部分は消毒の効果が十分に得られないことがありますので、消毒する前には哺乳瓶だけでなく乳首やキャップも専用のブラシを使って、良く洗うようにしましょう。

哺乳瓶ブラシやビンばさみなどミルクを作る際に必要な道具も、同じ方法で消毒を施すようにしましょう。

2.粉ミルクを測り、哺乳瓶に入れる

消毒をした哺乳瓶に、粉ミルクを入れていきます。

粉ミルクの量は月齢によって変わりますので、赤ちゃんに適した量を入れていくようにしましょう。

粉ミルクを付属のスプーンで計量する際には、すりきりをして分量を正しく量るようにしましょう。

大まかな量になってしまうと、毎回ミルクの味が変わってしまい、赤ちゃんの飲みが悪くなったり、消化不良の原因になったりしますので、注意してくださいね。

そんな粉ミルクの計量の煩わしさを取り除くために、最近ではキューブタイプのものも売られています。
キューブ1つに対する、お湯の量を覚えておけば、ミルク作りもより簡単になるため、とても便利です。

外出の時も計量の必要がなく、バッグの中で粉ミルクをこぼしてしまう心配もありません。ぜひ目的に合わせ、使い分けてみてくださいね。

3.70度以上のお湯を2/3程度入れる

粉ミルクを哺乳瓶に入れたら、次にお湯を注いでいきます。

お湯の温度は70度以上のものを使うようにしましょう。
温度が低いとミルクがきちんと溶けてくれません。

しかし、お湯の温度が高すぎても、赤ちゃんが飲める温度になるまで時間がかかるため、完成量の2/3程度のお湯を入れて溶かしていきましょう。

ミルクを1日8回与える場合は、次の分量を目安としてみると良いでしょう。
生後0~7日…10ml+生後日数×10ml
生後10日~2週間…80ml~100ml
生後20日~4週間…100ml~120ml
その他の月例は、ぜひ粉ミルクの缶に記載してある量を参考にしてみてくださいね。

ミルクを溶かす

粉ミルクとお湯を入れたら、すぐに哺乳瓶を左右に振り、粉ミルクを溶かしていきます。
完全に粉ミルクがお湯に溶けきるまで、しっかり振って溶かすようにしましょう。

この時注意しなくてはならないのが、やけどです。

70度以上のかなり熱いお湯を注いでいますので、手で触れてしまうとやけどしてしまうことも。
お湯が入っている部分には決して触れないようにしましょう。

タオルを使って、哺乳瓶をつかむようにすると安心です。

ただしタオルの場合、手と違い感覚が掴みにくく、滑りやすくなりますので、タオルをしっかりと哺乳瓶の周りに巻き付け、落としてしまわないようしっかりホールドした状態で、哺乳瓶を振るようにしましょう。

5.出来上がりの量まで湯冷ましを注ぐ

完成量まで湯冷ましを注ぎます。
熱いお湯でももちろんOKですが、赤ちゃんが飲める温度に調節するのに時間がかかりますので、あらかじめ用意しておいた湯冷ましを使うようにしましょう。

赤ちゃん用として売られている水を使って、温度調節しながら作るのもよいでしょう。

泡が立たないように哺乳瓶を回しながら、先に溶かしたミルクと混ぜていきましょう。

6.人肌(40度)までミルクを冷ます

赤ちゃんに飲ませられる温度まで、ミルクを冷ましていきます。
ミルクの温度は40度の人肌が理想です。

ミルクの温度が高すぎる場合には、蛇口からの水を出し哺乳瓶の下半分を当てて、瓶の中のミルクの温度を冷ましていきましょう。

ただし、流水で冷ます場合、温度が下がりすぎてしまうケースも少なくありません。
ボールなどに溜めた水に哺乳瓶をつけるようにすると温度の下降も緩やかになるため、温度が下がりすぎる心配もありません。

ミルクの温度を観察しながら、冷ます方法も使い分け、40度の人肌になるよう工夫していきましょう。
この時ミルクとお湯が分離してしまわないよう、時々振って混ぜながら冷ますようにしてくださいね。

7.温度を確認

40度の人肌になっているか、赤ちゃんに飲ませてあげる前に確認することも大切です。

自分の腕の内側、手首に近い部分が一番温度を敏感に感じ取れる場所ですので、そこに乳首からミルクを垂らし温度を確認していきましょう。

自分の体温と同じ温度になれば出来上がりです。

8.ミルクを飲ませる

温度が適温のうちに、赤ちゃんに飲ませてあげましょう。

赤ちゃんに上手く飲ませるコツは、乳首をすべて赤ちゃんの口の中に含ませてあげることです。

乳首の先だけ口に当てても、赤ちゃんはミルクを飲むことができません。
根元の方までしっかり赤ちゃんの口に入れてあげるようにしましょう。

また、哺乳瓶が乳首より高い位置にくるように支えてあげましょう。
乳首の中がミルクで満たされるような角度にしてあげるのが理想です。

ミルクをしっかり飲ませたら、最後にげっぷをさせてあげることも忘れないようにしましょう。

ミルクと一緒に飲んだ空気を出さないと、せっかく飲んだミルクを戻してしまったり、嘔吐物が原因で呼吸ができなくなったりしてしまうこともありますので、授乳後のげっぷは必ず行うようにしましょう。

粉ミルクを作る際のポイント

ミルクを作る際のポイント
ミルクを作る際のポイントについて、まとめておきましょう。ポイントは以下の3つです。

清潔さ・衛生面

ミルクを作る際に、特に気を使ってもらいたいのが衛生面です。

赤ちゃんはまだ免疫力も備わっていないため、わずかな菌が健康を害することも少なくありません。
消毒を施して、安全面に配慮しましょう。

温度

温度の注意点は2つです。
ミルクを作る時のお湯の温度と赤ちゃんに与える時の温度です。

ミルクを作る際には、きちんとミルクを溶かすためにも70度以上のお湯を使うようにしましょう。

また、赤ちゃんに与える時は人肌である40度を目安としてみましょう。

新鮮さ

鮮度も重要なポイントです。

赤ちゃんがすべてのミルクを飲んでくれなくても、それを次の授乳のために取っておかないようにしましょう。
お腹を壊すなどのトラブルの原因となります。

毎回、新鮮なミルクを与えるよう心がけましょう。

粉ミルクに使う水にも気を付けて!

粉ミルクに使う水にも気を付けて!

水道水は使っていいの?

日本の水道水は、厳しい水質基準をクリアしているため、赤ちゃんのミルク作りに使用することも可能です。

しかし、水道水は消毒のために大量の塩素が使われていますので、その残留塩素を除かないと赤ちゃんのミルク作りには不適切です。

そのため水道水を使用する場合には10分ほど沸騰させる必要があります。

塩素を完全に取り除いた水は、雑菌が繁殖しやすいため、長く放置したものを使用することも危険です。

毎回、沸騰させた鮮度の良いお湯を使用するようにしましょう。

また、湯冷ましも半日以上置いたものを使用することは避けましょう。

ミネラルウォーターは使っていいの?

ミネラルウォーターでも赤ちゃんのミルクを作ることが可能です。

ただし、赤ちゃんのミルクを作る際には、軟水のミネラルウォーターを使用するようにしましょう。

海外のミネラルウォーターに多く見られる硬水は、ミネラル分を多く含むことで、体にも良いイメージがありますが、赤ちゃんの粉ミルクにはこれらのミネラル分がバランスよく含まれているため、過剰摂取になってしまう可能性があります。

どんなに体にとって良いものであっても、赤ちゃんにとっては、体の負担となってしまうこともあるのです。

硬水ではなく、軟水のミネラルウォーターを使用しましょう。

粉ミルクにはウォーターサーバーがおすすめ!

粉ミルクにはウォーターサーバーがおすすめ!
赤ちゃんに粉ミルクを作るために、ウォーターサーバーを用意するママたちが急増しています。

その理由をみていきましょう。

ウォーターサーバーを使うメリット

沸騰なし!いつでも適温でミルクが作れる!

ウォーターサーバーでは、不純物を前もって取り除いた水が使用されています。
そのため、赤ちゃんのミルク作りに最適です。

お湯の温度もほとんどのメーカーで80度~90度前後に設定されていますので、ミルクを溶かす際にも問題なく活用できます。

また、冷却した水を使えば、わざわざ湯冷ましを用意しておく必要もなくなり、ミルク作りの手間が大幅に軽減できます。

赤ちゃんにも安心・安全な水

ミネラルウォーターは水道水と違い、厳選された水が使用されています。

日本の中でも自然に囲まれた美味しいと評判の水が使用されているのです。

また、幾度もフィルターを使って丁寧に除菌処理された新鮮な水を現地でボトリングしていますので、赤ちゃんにも安全で、安心して使うことができます。

誰でも簡単にミルクを作れる

子育ての中は、ママだけでなく、パパもミルクを作ることがあると思いますが、そんな時もウォーターサーバーは便利です。

難しい作業が一切必要なくなるため、パパやおばあちゃん、おじいちゃんも、ミルクを簡単に作ることができます。

チャイルドロック付きで安心

ウォーターサーバーには、必ずチャイルドロック機能が付いています。

万が一子供がいたずらしても、水やお湯が出てしまうことを避けるためです。
メーカーによって仕様は異なりますが、これも安心して使用できるポイントですね。

ウォーターサーバーってたくさん種類があってどうえらべばいいかわからないと思うママも多いはず!

妊婦さん・産後ママのためのウォーターサーバー選び9つのコツ!赤ちゃんのためにも綺麗な水を!」の記事では妊婦さんだからこそ選びたいウォーターサーバーをご紹介しています!ぜひチェックしてみましょう。

卒乳後も有効に育児に使える

外出時に粉ミルクのお湯を別個用意する時も、そのまま必要な分だけボトルに注げ、便利なウォーターサーバーですが、卒乳後も役に立つことは少なくありません。

離乳食を作るとき

離乳食では出汁の風味を生かし薄味で作ることが必要になりますが、、昆布出汁を作る場合にもウォーターサーバーは便利です。
昆布出汁は沸騰させてしまうと風味が損なわれてしまいます。

しかし、ウォーターサーバーさえあれば簡単に出汁が取れます。

必要な分だけ小さくカットした昆布をお椀に入れ、少量のお湯を注ぎ数分置いておけば、風味豊かな昆布出汁が作れます。
わずかな分量だけ出汁を取るのも大変ですが、少量のお湯をわざわざ沸かすのも面倒なもの。その手間が一度に省けます。

ゼリー状に調理する時

ゼリー状の食べ物は、離乳食中の赤ちゃんにとって丁度良い噛み心地が生まれ喜びます。

そんなゼラチンを溶かす際にも少量のお湯が必要になります。
簡単にゼラチンを戻すことができれば、手作りのおやつも何度でも作ってあげられますよね。

ドライフードを活用する時

離乳食中は材料が尽きてしまったり、作り置きがなかったり、手抜きしたい時などもありますが、そんな時、市販のものを使用することもあるでしょう。

ビン詰めやレトルトの離乳食は比較的高めで、保存期間も長くないため、ドライフードの方が安く便利です。

この時必要となるのも、少量のお湯。
栄養分を破壊させないためにも、低温のお湯で戻すことが理想といわれていますが、ここでもウォーターサーバーが役立ちます。

子育てが始まる機会に用意しておきたいアイテムがウォーターサーバーなのです。

ミルク作りの手間を省くためにも、離乳食のためにも、ぜひウォーターサーバーの使用を早めに検討してみると良いでしょう。

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効率よくミルクをつくれるようになろう

人効率よくミルクをつくれるようになろう
粉ミルク作りは、赤ちゃんを大きく育てるためにも、赤ちゃんの健康を守るためにも、大切な作業の一つです。
しかし、子育てがはじめてのお母さんにとっては、慣れないことも多いもの。

ここで紹介したミルク作りの手順とポイントを前もって頭に入れてから、ぜひ子育て本番に備えてみてくださいね。

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