赤ちゃんの車デビュー

赤ちゃんの車デビュー!おススメの固定式チャイルドシート!




赤ちゃんの車デビューは、ママもドキドキしますよね。赤ちゃんにとって座り心地の良いチャイルドシートを選んであげたいところです。

しかし、チャイルドシートは販売しているメーカーも多く、デザインもさまざまです。車デビューする赤ちゃんに向けて、どんなチャイルドシートを選んであげたら良いのでしょうか?

チャイルドシートには、固定式と回転式の2種類があります。それぞれメリットとデメリットがあり、実物を手に取って赤ちゃんにピッタリなチャイルドシートを選んで欲しいところです。

そこで今回は、

・固定式のチャイルドシートが欲しい!
・どんなチャイルドシート選べばいいの?
・おすすめの固定式チャイルドシートは?

といった方に、固定式のチャイルドシートに絞り、選び方やおすすめの商品をご紹介します。

固定式チャイルドシートは設置のしやすいものを

設置のしやすいもの

固定式は回転式に比べてコンパクトな分、持ち運びがしやすいですが、回転式に比べると設置するのが難しいデザインもあります。

そのため、固定式のチャイルドシートを選ぶ場合には設置しやすいもの、取り付けが簡単なデザインを選ぶのがポイントです。

チャイルドシートは上手く設置できていないと、万が一、事故などトラブルに見舞われた場合に大変危険ですので、特に優先して選んで下さい。

古いものはNG!

基準を満たしたチャイルドシートには、その証明であるマークが付けられるので、つい安心してしまいますが、安全基準というのは年を追うごとに進化していきます。

つまり、古いデザインになってしまうと、マークがついていても最新の安全基準を満たしていない可能性もあるわけです。

チャイルドシートを選ぶ際、その値段から安いものを選んでしまいがちですが、そういった不安点もありますので、赤ちゃんの安全を考えるのであれば、新しいデザインを選ぶようにしたいところです。

おススメのチャイルドシート10選

それでは、おすすめのチャイルドシートをご紹介します。チャイルドシートを選ぶ際の参考にしてみてください。

コンビ Combi チャイルド&ジュニアシート ジョイトリップエッグショック

チャイルドシートというと、お子様の適齢年齢に合わせたものを選ぶ必要がありますが、このチャイルドシートはなんと、成長に合わせてシートの調節が可能なので、1歳から最長11歳まで使用することができます。

シート自体にはメッシュシートを使い、高い通気性により長時間座っても快適です。

また、ハーネスは5点式ベルト、ヘッドサポートには大型のエッグショット入りなので、万が一の衝撃や振動にも対応し、お子様を守ってくれます。

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タカタ04ビーンズ シートベルト固定チャイルドシート

見た目はとてもベーシックですが、必要な機能はしっかり備えたチャイルドシートになります。

また、安全面に関しては、乳児モードにおいてチャイルドシートアセスメントで最高評価の「優」。

側面衝突が起こった際でも、お子様を包み込むように守るサイドガードが組み込まれています。

さらに、本体が軽いのもこのチャイルドシートの特徴で、持ち運びがとても便利。

取りつけも独自のロックオフ機能を採用しており、シートベルトが通しやすく、少ない力でも固定することが可能です。

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GRACO(グレコ)ジュニアシート ジュニアプラスメトロポリタン

先に挙げたコンビと同様、最長12歳頃まで使用できるロングユース設計のチャイルドシートです。

シートの背もたれは取り外し可能、お子様の頭があたる部分は6段階のヘッドサポート、アームレストは2段階での調節ができ、成長してもお子様にぴったりとフィットさせることができます。

また、シートが汚れてしまっても洗濯できるという嬉しいポイントも。更に、少しでも快適に使用できるように、シートの座面部分にはスポンジを装着。

これが滑り止めの役割を果たしてくれるので、ずれたりして座りにくくならないように工夫されています。

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GRACO(グレコ)ジュニアシート コンパクトジュニアモードノアール

適用年齢は3歳頃からになりますが、人気を裏付けるようにこちらも長く使用することができるデザインになっています。

通常、肩ベルトはお子様が成長すると、首にかかってしまったり使用するのが難しくなってきますが、このチャイルドシートは肩ベルトに調節クリップが使われているので、お子様の成長に合わせてしっかりフィットさせることができます。

シートも2段階での調整が可能。素材がウォッシャブルなので、長く使用しても衛生的に使うことができるのも嬉しいところです。

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コンビ Combi チャイルドシート コッコロS

持ち運びがしやすいように超軽量で設計され、コンパクトサイズなので車種が小さいサイズでも邪魔になりません。

見た目はコンパクトながら、0歳児から4歳頃まで使用することができ、シートに抱っこaを採用していることでストレスの少ないリラックス状態を提供。

お子様も快適に利用することができます。また、チャイルドシートを選ぶ時の基準の1つである安全性も、ECE(ヨーロッパ統一規則適合品)と呼ばれる安全基準を満たしています。

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日本育児 チャイルドシート トラベルベストECプラス

座面を折り畳むことができるチャイルドシートです。折り畳むと、片手で持ち運ぶことができるので車での乗り降りが多い人におすすめです。

また、コンパクトサイズであることから、軽自動車などサイズが小さめの車種で使用しても場所を取る心配がありません。

コンパクトではありますが、万が一の衝突からお子様を守るように、頭部には大型ヘッドレストサポートが着いており、緩み防止のためシートベルトには、新形状ベルトロックが使用されています。

お子様の成長に合わせ、ヘッドレストサポートは2段階、ハーネスは3段階の高さ調節ができるのもポイント。

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レカロスタート ジェイワン

お子様の成長に合わせ、肩ベルトなどに調整機能がついているものは多いですが、中には調整が面倒くさいものも少なくありません。

その点、このチャイルドシートは、ヘッドサポートと肩ベルトの位置調節をワンタッチで簡単にすることができます。

クッションも柔らかく、通気性もあるため座り心地も快適です。

また、先に触れたヘッドサポートに関しては頭部インナーパッドと共に異なる2枚の素材「ダブル衝撃吸収ヘッドサポート」を内蔵。

快適なだけでなく、何かあった時でもお子様の頭部をしっかりと守ってくれます。

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Joie ジョイ――チャイルドシート04チルト

乳幼児から4歳児まで使用できるチャイルドシートです。他のチャイルドシートに比べて値段がリーズナブルなのも特徴といえます。

軽自動車やコンパクトカーといった車種を選ぶようですが、設置をするとしっかりとした安定感があり、揺れはあまり感じないようになっています。

シートは見ため薄い印象をうけますが、座り心地は良く、その快適性は、乗せると子供がすぐに寝てしまうという声もあるほど。

肩ベルトには調節機能も付いているので、お子様の首にベルトがあたってしまう心配もなく使用することができます。

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エールベベ『安心トリプル保証付』サラット3ステップクワトロST

調節機能がふんだんに使用されたチャイルドシートで、ヘッドレストは6段階調節、シートは名前にもあるように3ステップで選ぶことができます。

5.1kgと軽量ながら、安全性も考えて設計されており、クッションには、側面衝突に対応するヘッドプロテクションを採用、肩ベルトはかけやすく、抜けにくいという形状になっています。

また、安全性だけでなく快適性も考え抜かれており、シートは頭から座面までエアホールが22個あるので通気性も抜群。ヨーロッパ安全基準適合品のため、安全面もお墨付きです。

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コンビ Combi チャイルド&ジュニアシート ジョイトリップエアスルーGF

シートに立体メッシュシートを使用しているので、高い通気性があり、座り心地が良いデザインになっています。

計量タイプなので、持ち運びが楽なのはもちろんのこと、背面シートがめくれるタイプなので取りつけが簡単にできてしまうのも嬉しいポイント。

更に、パノラマビューシュートのため、お子様が成長してもゆったりと座ることができます。

左右にドリンクホルダーが付いているので、おもちゃを置いたりお菓子を置くこともできます。

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